フローに従え:マインドマップを使い、ユーザのフィードバックを把握する

従来の一次元的な記録のやり方を使ってユーザビリティ調査の参加者のフィードバックを捕えようとするのは、煩雑になりかねない。マインドマップでは、記録者はユーザフィードバックの視覚的表示を作ることができ、ひとつの中心となるコンセプト(ダイアグラムの中央に位置する)とそこから広がる関連したトピックや中心部から派生した考えから視覚的表現を作成することができる。この記事では、著者のマインドマップの使用経験を紹介し、使い方に対する賛否の意見、どのような場合にどういう方法で使用すべきかについて説明する。この記事を読めば、マインドマップ技法をぜひ試してみたいと考えるようになり、一次元的な記録技法を使おうとはしないだろう。

原文は英語だけになります

Lin, M. (5日). フローに従え:マインドマップを使い、ユーザのフィードバックを把握する. User Experience Magazine, 11(1).
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